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トピックス

2021年度

LNGローリー出荷3万台達成2021年01月26日

八戸LNGターミナルは2015年4月に操業を開始し、2022年1月26日に無事故・無災害でLNGローリー出荷3万台を達成しました。このことを記念してLNGローリー輸送を担っているエネックス東北支店八戸営業所へ、1月31日に当社ローリーレーンにて感謝状を贈呈しました。
今後も安全・安定出荷継続に取り組んでいきます。

左からエネックス八戸営業所田名部乗務員・同栗橋所長、ENEOSエルエヌジーサービス大河内社長、同佐藤所長

左からエネックス八戸営業所田名部乗務員・同栗橋所長、ENEOSエルエヌジーサービス大河内社長、同佐藤所長

2017年度

八戸三社大祭へ参加2017年08月01日

8月1日、地域貢献活動としてユネスコ無形文化遺産に登録されている「八戸三社大祭」へ、当社社長をはじめとする社員9名が曳き手として参加しました。当日は多数の仕掛けが施された豪華絢爛な山車を引き、山車組の方々とお祭りを盛り上げることができました。

山車を前に、松田社長(右から3番目)と参加者

山車を前に、松田社長(右から3番目)と参加者

八戸LNGターミナル見学親子バスツアーの開催2017年07月26日

7月26日、デーリー東北新聞社と共催で「八戸LNGターミナル見学親子バスツアー」を開催しました。小学校4~6年生の親子20組計40名が参加し、巨大なLNGタンクをはじめとする当基地の設備を間近で見学しました。
また「液体窒素を使用した冷熱実験」「ガスに関するクイズ」を通じて、LNG(液化天然ガス)・天然ガスの特性を学習しました。

LNGタンクを背景に記念撮影

LNGタンクを背景に記念撮影

2016年度

八戸LNGターミナル見学親子バスツアーの開催2016年07月27日

八戸LNGターミナル見学親子バスツアーをデーリー東北新聞社と共催し、小学校5・6年生の親子28組計56名が参加しました。子どもたちは構内見学、液体窒素を使用した冷熱実験、ガスに関するクイズを通じてLNG・天然ガスについて楽しく学習しました。八戸LNGターミナルの見学は、子どもたちにLNGが環境に優しく、身近なエネルギーであることを理解してもらう良い機会になりました。

参加者全員で記念撮影

参加者全員で記念撮影

2015年度

シェル第1船入港セレモニー開催について2015年12月23日

八戸LNGターミナルにおいて、シェル社とのLNG輸入長期契約に基づく第1船を受け入れ、これを記念してセレモニーを開催しました。本セレモニーでは、当社、シェルおよびLNG船夫々より、これからの安定供給・安定操業を祈念する挨拶が述べられた他、地元八戸市・八戸港関係者の方々からもお祝いを頂きました。また、今回の「たこ焼き」型LNG船の初入港が地元マスコミで報じられ、本船は集まった多くの方々に温かく見守られながら出港しました。

八戸市小林市長(左から3番目)、シェル杉村マネージャー(右から5番目)、ミハイロフ船長(左から5番目)、JXエネルギー西村ガス事業部長(右から4番目)、JXエルエヌジーサービス松田社長(左から2番目)

八戸市小林市長(左から3番目)、シェル杉村マネージャー(右から5番目)、ミハイロフ船長(左から5番目)、JXエネルギー西村ガス事業部長(右から4番目)、JXエルエヌジーサービス松田社長(左から2番目)

LNG船「Grand Aniva号」

LNG船「Grand Aniva号」

LNGタンクライトアップ点灯式について2015年12月01日

当社では2015年12月1日よりLNGタンクのENEOSマークLEDライトアップを開始しました。同日の式典では小林八戸市長と藤川市議会議員に点灯開始いただき、復興を象徴する施設として、地域を照らします。

ライトアップされたLNGタンク

ライトアップされたLNGタンク

小林八戸市長(右側)、藤川市議会議員(中央)、松田社長(左側)

小林八戸市長(右側)、藤川市議会議員(中央)、松田社長(左側)